高知に行って「鰹たたき」と新鮮な魚介類で幸福を感じる…四国の旅(高知編2)

 高知に到着し、すぐに「ひろめ市場」に行った。

 何しろ大好きな「鰹のタタキ」を食べたかったから…

 「ひろめ市場」はいろんな店の集合体である。

 自分の好きな店で買ってきた食品をフロアーにある

食事スペースで食べる。

 私がまず購入したのは…大好きな…大好きな…

「鰹たたき!!!」

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 人気の「明神丸」で購入(小680円)する。

 この店は目の前で藁焼きをしてくれる。

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 そのため、たたきも少し温かい。でも、それがいい!

 ついでに「塩たたき」(小680円)も購入。

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 この塩たたき、最高に美味かった!

 さて、これは別の店で買った「うつぼのたたき」

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 初めて食べたけど、そんなにくせはなく普通だった。

 次は「うつぼの煮こごり」

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 結構旨い。

これも大好きな「焼き鯖寿司」

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 なんでこんなものが普通に食べられるのか!

 
 地元の人は幸せである。

 
 さて、ひろめ市場は昼頃に訪れたのだが、夜は

別の店へ…

 地元の料理を食べさせてくれる

 土佐寿司処「おらんく屋」

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 やはり夜も「鰹たたき」(大1300円)

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 そして「塩」でも(1000円)…

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 これは、一般的には「生しらす」だが、

高知の地元では「どろめ」というらしい。

 ポン酢でいただく(600円)

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 これは「めひかり」の焼き物(600円)

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 やわらかくて美味しい。

 これは「青のりのてんぷら」(600円)

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 やはり途中から、我慢していた冷酒を…

 地元の銘柄「酔鯨」…

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 美味い…

 旨い…

 いいなぁ…地元民は…



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